ブランド化のおはなし

昨日の放送回(https://www.youtube.com/watch?v=KKMvxnHeLCA)の最初にお話しした通り、
映画批評のタイトルを今後は「ひねくれ映画批評」から「脳トレ映画批評」に変更いたします。
またこのウェブテレビ自体を、私がひっそりとやっていたユニット「医療講義」に組み込むことにしました。
放送内容は今後も何ひとつ変わりません。

医療講義は、遥か昔にはYouTubeで医療系のクイズ番組をやったり、歌のライブハウスでパフォーマンスなどをして、それなりに評価はされていました。
でも結局は私が運営を面倒臭がってしまい、以後は放置されています。

現在はスタジオでひとりライブをたまにやりつつ、自著の電子書籍を販売(http://iryo-kougi.com)している程度の活動です。
要は死に体です。
ただ医療講義にせよ映画批評にせよ、「誰かの人生に役に立つ」という目標があるのは共通してます。
ですから「KWTVをブランド化するべき」という神山君からの提案には、割と素直に乗ることができました。
映画批評の番組も「ひねくれ童貞」といった、自分たちを卑下した立ち位置に置くことをやめ、
「映画批評を通じて互いの価値観を磨き上げる道場」のようなスタンスを取り、視聴者の方々をリードして行くような心構えを持つようにします。

YouTubeでのタイトルやロゴ表記などは、今後順次、変更して行く予定です。

KWTV主宰 吉田眞

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